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Showing posts from October, 2011

音読実験第11日目:イギリスのサマータイム終わる

みなさん、こんにちは。

今日はイギリスでサマータイムが終わるというニュースです。

30日の日曜日の午前2時に、時計を一時間戻し、午前1時にするそうです。
これを書いている今はもう、サマータイムからグリニッジ標準時に戻っているでしょう。

次にサマータイムになるのは、来年の3月25日です。

なお、ヨーロッパ標準時というのがあり、それに加わる案もあるそうです。

そういえば、イギリスと日本の時差は9時間、フランスとは8時間ですね。

このフランスの採用している時間が、きっとヨーロッパ標準時でしょう。


[VOON] Clocks go back as BST ends

http://www.bbc.co.uk/news/uk-15510045

さて、アドリブの英語力向上を目指して始めた、20分の速音読後の録音も、今日で11日目。

今週の水曜日で実験期間の2週間が終了です。

今日気づいたのは、Sunday, coldがサンデイ、コールドになっていることです。

つまり、Sとu、cとoがくっついている、ということです。

スアンデイ、クオウルドゥみたいに、発音するともっと英語っぽく聞こえると思いました。

自分の発音がカタカナっぽいのは、子音と母音がくっついているからなんだなぁ、つくづく感心しました。

とはいえ、この実験を始めてから、このブログのリピーターや訪問者が激減しました。

ま、いっか。

では、また。

※音量注意
Fate/Zero opening Oath Sign イギリスつながりで

Fate/Zero OP from cwsei on Vimeo.

タイの洪水:米軍ヘリに調査を依頼

みなさん、こんにちは。
今日はタイの首都、バンコクの洪水についてのニュースです。
タイの当局は、米軍のヘリを使って、洪水の状況を調査してもらっているそうです。

今日は、風邪でノドがとても痛い。
また、ベランダでは外装工事の方々が働いている。
といった状況下で、たいへんお粗末な録音です。


[VOON] US military chopper to survey Bankok

http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-pacific-15503346
では、これから仕事へ行ってきます。

では、また。

英語社内公用語に「待った!」の声も

みなさん、こんにちは。
今日は珍しく、日本のニュース(特集記事?)です。

いくつかの日本企業は、英語を社内公用語にしています。

しかし、本当にそれは妥当なことなのか、という記事です。


[VOON] adopting english as workplace language

今日の記事は、一部カットしています。
全編は以下のサイトにあります。

http://www.japantoday.com/category/kuchikomi/view/adopting-english-as-workplace-language-in-japan-has-its-disadvantages?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter&utm_campaign=news_on_twitter
さて、私はどう考えるかというと、
1.国内だけですべて事足りる企業であれば、英語の必要なし。
2.海外とのやり取りが多少あるのなら、担当部署に英語ができる人を配置すればいい。
以上は、従来的な考え方でしょうね。

3.海外とのやり取りが頻繁にあるグローバル企業なら、公用化はa good idea。でも唯一の、というのはどうかな。

で、英語については、周りの人がみな使っている環境下で、毎日使っていれば上達するので、大変なことではないと思う。

特に、発音や文法を気にせず、コミュニケーション第一でやれば、大した問題ではないと思う。

ただ、ネイティブの顧客と交渉となると、高度な英語力のある人が担当すべきなので、上記2とあまり変わらないのかな。

だから、英語を社内公用語化というのは、どれほどメリットがあるかは、まだ始まったばかりだから、わからない、というのが正直なところです。

※音量注意 灼眼のシャナ3 オープニング

では、また。

コンピュータ制御の義足

みなさん、こんにちは。

今日はコンピュータ制御の義足の話です。
この義足は、ヴァンダービルト大学のMichael Goldfarb教授が、Craig Hutto氏とともに開発しました。
Craig氏は、サメに襲われて脚を切断した方で、義足についてのさまざまな助言をし、この義足が完成しました。
また、この義足は軽いため、階段の登り下りも楽チンだそうです。

bionic limb:機械で強化した手足
prosthesis(pl.prostheses):人工器官(義歯、義足、義眼など)
give amputees a more natural gait:切断手術を受けた人たちが、より自然にあるけるようにする
cumbersome:じゃまな、わずらわしい
exoskeleton:外骨格(たぶん、従来の義足のことを言っていると思います)
iteration:繰り返し、反復
so far, the leg has gone through seven iteration -- fifteen if you count the work done on the electronis alone:(→なんのことか、意味がわかりません。)


[VOON] bionoc leg

http://news.discovery.com/tech/shark-attack-victim-bionic-leg-111026.html#mkcpgn=rssnws1

さて、昨日は録音をしていませんが、今日で実験開始から8日が過ぎました。

アドリブのしどろもどろを改善するのに、その前に20分間、速音読するとよい、という仮説を立てて、2週間、実験しています。

効果の方は、どうなんでしょう?

私は、第一声の "Hello, everyone." の H(子音)と e(母音)を、ようやく切り離して発音できるようになったかな?と思います。

あと、OKが、オケーからオウケイと発音できるようになったのは、素晴らしい進歩です!

また、喉発音の難しさを再確認していますね。

自然な感じにはなかなかならないということです。

まだ音程が高い。喉の高い位置で発音しているのが、自分でも気になります。

でもまぁ、音読を始めて2年弱、喉発音も9ヶ月かそこら。

自分をネイティブの2歳とか9ヶ月の子だと思えば、上出来で…

WikiLeaks配信を中止・私の音読は遅い

みなさん、こんにちは。

今日はWikiLeaksが資金不足で、情報の配信をやめるというニュースです。

理由は、金融機関がWikiLeaksを締め出しているから、資金繰りが困難になったためです。

今後はこうした金融機関と戦っていきたいとのことです。


[VOON] wikileaks

http://newsfeed.time.com/2011/10/24/is-this-the-end-of-wikileaks-facing-money-woes-site-to-stop-publishing/

さて、今日の記事は長かったですが、単語数はどれくらいだと思いますか?

420語でした。

読み上げるのにかかった時間はどれくらいでしょう?

3分10秒=190秒でした。

420語を190秒で割ると1秒に2.2語読んだことになります。

それに60をかけると、1分あたり132語読んだことになります。

たったの132語!?

200語を超えていると思っていたのに!

読み返しがあるので、実際に読んだ語数はもう少し多くなります。

遅くなる原因は、つっかえたり、パラグラフ間で一息ついたりすることでしょう。

そして、つっかえる原因は、きっと英文内容や単語がわかっていないからなのでしょう。

それにしても、132語とは速音読からは、程遠い数字で、驚きました(ToT)

では、また。

ドイツで、旧ソ連時代のスパイ逮捕される

みなさん、こんばんは。

今日は、ドイツで旧ソ連時代のスパイが逮捕されたというニュースです。

語彙
Der Spiegel:デル・シュピーゲル(ドイツのニュース雑誌)
in the first incident of its kind since the Cold War:冷戦後、初のその手の事件
the pair may have had a ties to an exposed Russian sleeper cell network in the United States:この二人は、明るみに出た在米ロシア人の、有事の時までは活動を控えているスパイネットワークとつながりがあるかもしれない
such retirees were often used as "mailboxes" by Moscow for relaying sensitive information in special cases:そうした退役者はモスクワが大事なときに重要な情報を伝えるのに使う「メールボックス」であることが多い。


[VOON] Germany arrested retired Russian spies

テキストはこちら↓
http://www.france24.com/en/20111024-germany-arrested-retired-russian-spies-report?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

今日で5日目になりますが、今のところ、効果なしですな。

速音読はつっかえるし、アドリブは相変わらずダメダメです。

でも、途中経過は実験の最終結果とは違うから、気にしない、気にしない。

録音の最後で、スパイ小説名を挙げています。

ジョン・ル・カレやロバート・ラドラム、トム・クランシー、フレデリック・フォーサイスなど、たくさん読んだのですが、すぐには書名が浮かんできませんでした。

老化現象。

では、また。

All Blacks won the first victory in the last 24 years.

みなさん、こんにちは。

今日はラグビーのワールドカップで、オールブラックスが24年ぶりに優勝したというニュースです。

語彙
All Blacks:オールブラックス(ニュージーランドのナショナルチームの名前)
nail-biting:ハラハラさせる~
the inaugural 1987 tournament:1987年の第一回大会
Les Bleus team:フランスのチームのこと(青いジャージを着ているからと思われる)
poured scorn on the view of many pundits:多くの博識者(ラグビーファン?)の考えを鼻で笑った
(フランスが決勝相手ではしょぼい、と下馬評があったのだろうか?それに対して、何言ってやんでぇ、という態度で対戦した、ということではないでしょうか。)
guilty of playing too much in their own half:自陣での試合展開が多すぎてしまって
(たぶん、試合の多くをオールブラックスに攻めこまれ、自分たちが守るべきエリアでの防戦になった、ということでしょう)


[VOON] New Zealand triumph in Auckland

記事はアルジャジーラから。
http://english.aljazeera.net/sport/rugbyworldcup2011/2011/10/2011102394342191367.html?utm_content=automateplus&utm_campaign=Trial6&utm_source=SocialFlow&utm_term=tweets&utm_medium=MasterAccount

さて、20分間、記事を速音読をし、その後、録音しています。

狙いは、それにより、しゃべりが滑らかになり、英語が上手くなるだろう、ということです。

しかし、録音の最後で、「たどたどしく」話しているように、頭の中に日本語がいっぱい残っているのです。

そして、その日本語が邪魔をして、英語がたどたどしくなります。

どんな日本語が残っているかというと、「次に何をしゃべればいいんだろう」、「もっと早く読み上げないと」、「今しゃべった文、めちゃくちゃだ」などです。

20分音読すれば、頭は英語でいっぱいになるかと思いましたが、録音を…

トヨタが2015年までに、中国でハイブリッドカーを生産~販売

みなさん、こんばんは。

今日は、トヨタが中国製のハイブリッドカーを2015年までに販売する、というニュースです。

トヨタは環境技術の研究施設を中国に建設中です。

それが完成した後に、中国の2社とトヨタによる合弁会社が、中国でのハイブリッドカーの生産~販売を手がけるということです。


[VOON] Toyota to sell China-made hybrid cars

http://www.straitstimes.com/BreakingNews/Asia/Story/STIStory_726131.html

なお、トヨタは昨年、中国でプリウスを、なんと一台しか売れなかった、というニュースを以前読みました。

http://nsh-41.blogspot.com/2011/09/blog-post.html

では、また。

Go! Go! Nippon! 楽しい日本観光ガイドゲーム

みなさん、こんにちは。

今日は、日本の旅行ガイドについてです。
といっても、ネット上のゲームで、2人の姉妹が日本の観光案内をしてくれるというものです。

語彙
Lonely Planet, Fordor's :たぶん旅行ガイドブックの書名だと思います
miss a trick:秘訣が書いてない
chunky tomes:分厚い本
achy, breaky gap:痛いギャップ(溝)*「痛い」はネット上でよく使われる「痛い」みたいな感じではないでしょうか。


[VOON] Go! Go! Nippon!

英文はこちら
http://ht.ly/736Nt

さて、確認したいことがあります。

このエクササイズは、速く読むことで、脳を刺激したり、口の筋肉を鍛えたりすることを目指しています。

それによって、英語がより滑らかになることを期待しているのです。

早口で読み上げたり、しゃべることを目的としているのではありません。

あくまでも、日頃英語をしゃべる機会が少ないのを補うための、音読であり、そのバリエーションの一種と思っています。

スピード・チャンピオンを目指しているわけではないことをご理解ください。

では、また。

バイエルン・ミュンヘン、ナポリと引き分ける:英語速音読で即興力アップを目指す

みなさん、こんにちは。

原稿を見ず、即興でしゃべる英語はどうしてデタラメになるんだろう。

なんとかいい方法はないか?

このブログは英語音読研究所という名前なのだから、音読を使って、即興の英語力もアップする方法を考えてみよう。

そうだ!20年以上前読んだ松本道弘氏の本に、NDT(National Debate Tournament)というのが紹介されていた。

そこには、1分間に400語くらいで話すって書いてあった気がする。(※CNNの2倍くらい)

これまでは、発音を気にして、ゆっくり読んでいたが、これからは、発音やイントネーションも気にするが、でもスピードを第一に読んでみよう。

仮説:英文をできるだけ速く音読することで、即興の英語も滑らかに話せるようになる。
実験:ニュースなどの英文を20分音読練習し、その後、アドリブ付きで録音する。(実験期間2週間)
検証:初日と最終日で聴き比べ、you knowの数を数える。


[VOON] Bayern still in control

Bayern still in control

Bayern Munich remained in control
of Champions League Group A
and on course for the knockout stages
after a 1-1 draw against Napoli
at the San Paolo in Naples
on Tuesday.

The German giant remains two points clear
of its Italian rival
at the top of the group
and still has two home games
out of three left.

Toni Kroos gave it a flying start
after just two minutes,
but an own goal from Holger Badstuber pegged it back,
ending
Manuel Neuer's run of
not conceding a goal
at just over 19 hours.

Bayern coach Juup He…

英語好きは昨日のイカ娘を見ようじゃなイカ!?

みなさん、こんにちは。

今日は、昨晩の「侵略!イカ娘 (Invade! Squid Girl)」についてです。

イカ娘たちが、英会話をアメリカ人科学者?のシンディから習うのですが、そこでさまざまな英語に聞こえる日本語、and vice versa が登場します。

えっ、英語に聞こえる日本語って、なにぃ?
と思われた方のために、いくつか例を挙げましょう。

これは本編とは関係ない、私の作品ですが、こんな感じのがそうです。

Take it! ⇔ 定期
I like it. ⇔ 新井家
I don't know what you say. ⇔ おい旦那、わっ、流星!

定期に関しては、行きつけのベルギービール店のカウンターで、隣りにいたアメリカ人(日本語検定1級)に試したことがあります。

私はポケットから定期を取り出し、カウンターに投げつけ、"Take it!"と言いました。

もちろん、その付近にいた人は日米を問わず、大爆笑。

大事なのは、ユーモアとタイミングではないでしょうか。

それは言語を超えた領域のものでしょう。

※今日は冒頭はコント仕立てです。(※昔聞いたスネークマン・ショーにインスパイアされています)


[VOON] Invade! Squid Girl

<今日の録音での発見>

there are millions of salaried worker in this society.
→ workersが正しい。

わら(藁)→英語が出て来なかったが、straw(ストロー)ですね。
例:straw hat:麦わら帽子

今日は、冒頭が一応、一人二役だったので、あ~、とか、う~、が比較的少なかった。
しかし、モノローグになった後半になるやいなや、あ~、う~の連発。
まるで、昔の自民党の政治家のようだ。

しかし、ノーマル・スピードくらいで話したので、発音や文法の欠陥が普段より目立たない。

これは大きな気づきだ。

完全無欠な英語を話すのではなく、たとえ間違いがあろうと、上手く聞こえる話し方をする。

つまり、上手いふりをする、というのが大切なのかもしれない。

では、また。







I feel free from private eyes!?

みなさん、こんにちは。

今日は、日曜日でいい天気!

とてもいい気分。

Because no one is watching me!?

今日もたどたどしい英語です。

語彙
scaffolding:足場(注:scaffoldingは足場用の材料で、足場自体はscaffoldかも知れません。)

You can see it(a scaffolding) at any construction site, scaffolding.
→itはoneが正しいかも。でも、今日はそれに気づいただけでも、録音した価値がある。

Since last Monday, there are several construction workers and painters, wall painters have been working every day around my apartment.

→たぶん、文法的には×。there areとhave been workingがおかしい。
でも、もう文法なんて気にする歳じゃないし、そんなこといちいち考えていたら話せなくなるから、これで完璧としよう。


[VOON] I feel free today

工事の人がいつもいるので、先週はカーテンを閉めっぱなしでした。

今後の課題も今まで通り、各単語の語尾をきちんと発音することと、you knowを減らすことです。
まぁ、それができないところに、私独自の英語らしさがあるのだが。

では、また。

※音量注意
Private eyes Hall&Oates




下手な英語でも自信が持てるようになりました

みなさん、こんにちは。

今日は、自信を持って英語を話しましょう、という内容です。

今日、自分は日本語をそれほど流暢に話していないことに気づきました。

スピーチを今朝したのですが、それがかなりたどたどしかった。

そこで、日本語ですら下手なんだから、母語でない英語なら下手で当たり前。


[VOON] Let's speak English with confidence

いつも英語をアドリブで録音して、その下手さに落ち込んでいました。

しかし、今日からは自信を持って、アドリブで話せます。

文法的なエラーなんて、関係ない!

発音が下手だろうと、流暢でなかろうと、そんなの関係ない!

何も見ずに、即興で英語をしゃべる。

それに挑戦することに価値があるんだ。

自分らしく今を生きるとは、そういうことなんだ!

では、また。

※音量注意 Since you been gone  Rainbow 1979

ティモシェンコ元首相、懲役7年!

みなさん、こんばんは。

今日は、ウクライナのユリア・ティモシェンコ元首相が懲役7年の判決を受けたというニュースです。

ティモシェンコ元首相と言えば、美人で有名ですが、ロシアとの天然ガスの価格の交渉が、国益に反したということで、裁判にかけられていました。

ティモシェンコ氏は、野党のリーダーで、まぁ、どこの国でもある、失脚を狙ったでっち上げ事件でしょう。

また、今日は記事を読み上げず、アドリブで事件の紹介だけをしています。

いつもどおりに、単語の末尾が短い、余韻がなく、たどたどしい英語です。

おまけに、内容もあまりわかっていない段階で録音してしまいました(^_^;)

今日の記事はNYtimesでしたが、商業目的でのコピー禁止みたいな注意書きがあったので、ちょっとやめときました。

語彙
lodge an appeal:上告する(英)※file an appeal(米)


[VOON] Yulia got 7 years

http://www.nytimes.com/2011/10/12/world/europe/yulia-tymoshenko-sentenced-to-seven-years-in-prison.html

とりあえず、もう1年半近く、毎日音読をしていますが、原稿がないと、この程度です。

でも、毎日やっていれば、上手くなるので、これからも投稿していこうと思います。

では、また。

ジャンは生きている:Jiang is alive: he appeared in public again

みなさん、こんにちは。

今日は、江沢民元中国国家主席が久しぶりに公の場に姿を現したというニュースです。

アドリブ部分では、どうしても「あ~」を多発してしまいます。

また、ナチュラルに話そうとすると、カタカナ発音になります。

つまり、子音と母音がくっつきすぎているということです。

もっと滑らかに、リズミカルに話せば、バランスのいい調べになるんでしょう。

喉声の方は、だいぶ板についてきたようです。

語彙
the centennial anniversary:100周年記念
the 1911 revolution that overthrew imperial rule on the mainland:辛亥革命のことかな?


[VOON] jiang


China's Jiang appears in public after speculation

China's retired President Jiang Zemin has made a rare public appearance at a Beijing ceremony months after speculation that he had died or was close to death.

The 85-year-old Jiang took his seat on stage at the Great Hall of the People in Beijing on Sunday at an official event commemorating the centennial anniversary of the 1911 revolution that overthrew imperial rule on the mainland.

Jiang's failure to appear at a celebration of the 90th anniversary of the ruling Communist Party's founding in July sparked intense online speculation that he had died. The government dismissed such reports as rumor.

http…

シンガポール初のヒューマノイドロボット

みなさん、こんばんは。

今日は、シンガポールのヒューマノイドロボットの記事を読みます。

語彙
future maid to the rich:お金持ちにつかえる将来のメイドさん
Foreign maids in Singapore, your days may be numbered.:
シンガポールの外国人のメイドさんがた、あなたがたの余命は幾ばくもないかもしれませんよ。
※シンガポールには、周辺国から出稼ぎにきたメイドさんが大勢います。

mimic the movement of~:~の動きをまねる
Professor Xie Ming:シィー・ミン教授(※Xieは、ksheeと発音しましたが正しいのでしょうか。)
make the robot walk on uneven terrains without falling:ロボットにデコボコなところを転ばずに歩かせる

で、今日も冒頭のアドリブが最悪です。

自分の発音の欠陥は、soとか、 how're you doing?とか、anywayなど、言い慣れているフレーズが、すべてカタカナ発音であることです。

つまり、母音の"o"が、短い。「オウ」の「ウ」が発音されてない。

剣道で言えば、面や胴を撃った後の、「残心」が欠けて、撃ち終わった後の余韻がないため、一本を取れない、という感じでしょうか。


[VOON] humanoid robot nash

Meet NASH, Singapore's first humanoid robot, and future maid to the rich

Created by the National Technological University, NASH, Singapore's first human-sized smart robot can see, respond to instructions and walk up stairs

Foreign maids in Singapore, your days may be numbered.

Meet NASH, a 1.8-meter tall, 80-kilo robot who might be the smartest humanoid robot in th…