Saturday, January 28, 2012

I'm Gonna Fly Now!

みなさん、こんばんは。

今日は、英語ではなくて、ここ数日ハマっているビデオを紹介します。

結局、私の原点は、これだったのではないか、と思うのです。

この映像のアメリカに憧れ、英語に夢を抱き、何度も、何度も、何度も、夢破れ。

でも、これだよね、今を生き抜くって。

http://www.youtube.com/watch?v=Gn6Xt9Cga30&feature=player_detailpage

http://www.youtube.com/watch?v=XHQdpnYFl7k&feature=player_detailpage

I'm gonna fly now! You, too!

Tuesday, January 24, 2012

フカヒレスープが食卓から消える!?

みなさん、こんにちは。

今日は、フカヒレスープが食卓から消えつつある、というニュースです。

世界的に、サメの捕獲に反対の動きがあり、主に中華系国家(中国、香港、台湾、シンガポール)などで食されるフカヒレスープが、ホテルやレストランのメニューからなくなりつつあるそうです。

私は、録音の後半で、グダグダな英語で反論しています。

たぶん通じないでしょうが、1つは、フカヒレスープ用のサメは、この記事にある絶滅危惧種に入っているかどうかわからない、という点。

もう1つは、水産業を守るために、サメ漁禁止はすべきでない、という点です。


[VOON] shark fin

Asia loses its taste for shark fin

As Asia's ethnic Chinese sit down for lavish banquets to usher in the Lunar New Year, a delicacy long considered a must at celebratory meals is fast disappearing from menus and dinner tables.

A growing number of shops, restaurants and hotels have in the past few months given up selling shark fin, which in Asia is usually eaten in soup, throwing a lifeline to the marine predator that activists say is long overdue.

"Yes, we do see an increasing number of locals and international businesses saying no to shark's fin," said Elaine Tan, chief executive for environmental group WWF in Singapore.

"This change in attitude could be due to an increasing awareness of the plight of sharks as well as the result of many shark campaigns worldwide," she told AFP.

About 73 million sharks are killed every year, according to WWF, and more than 180 shark species were considered threatened in 2010, compared to only 15 in 1996.

Many are slain for their fins, considered by the Chinese to be a delicacy and costing hundreds of dollars per kilo.

Soup made from the fins is a pricey yet common staple at festive occasions such as the Lunar New Year and weddings in China, Hong Kong, Taiwan and countries with large ethnic Chinese populations such as Singapore.


やっぱり、後半のアドリブは、何を言っているのか、全然わかりませんね。

ところで、サメの他に、クジラ、マグロの規制や禁漁の動きがありますが、これでどこの国が儲かるのでしょうか。

これらの代替食品は豚や牛でしょう。

そうすると、漁業が盛んでなく、畜産など農業が盛んな国々でしょう。

あ、アメリカか。

まぁ、これは私の1つの意見ですが、信念ではありませんよ。

それに、フカヒレスープなんて、食べたこともないし。

そうではなくて、情報を鵜呑みにせず、考えて、即興で英語で反論する練習をしているのです。



では、また。




Sunday, January 22, 2012

中国で2人目の鳥インフルエンザ犠牲者

みなさん、こんにちは。

今日は、中国で二人目の鳥インフルエンザによる死者が出たというニュースです。

<語彙>
virulent:猛毒の
Guizhou province:貴州省
Guiyang:貴陽市
avian influenza virus:鳥インフルエンザウィルス
poultry:鶏

[VOON] Bird flu

Bird flu claims another victim in China

BEIJING (AFP) - A man in southwest China who contracted the bird flu virus died on Sunday, state media reported, the second human death in the Asian country from the virulent disease in just under a month. 

The victim fell ill on Jan 6 and was admitted to hospital in Guiyang - capital of Guizhou province - on Thursday, but his condition worsened and doctors were unable to save him, the official Xinhua news agency said. 

Tests confirmed he had contracted the H5N1 avian influenza virus, it added. The Hong Kong Department of Health said in a statement Sunday it had been notified of the case by the mainland's health authorities, which said the 39-year-old patient had not had any obvious exposure to poultry.

He is the second man to die from bird flu in China in less than a month, after a bus driver in the southern province of Guangdong passed away from the disease on Dec 31.

http://www.straitstimes.com/BreakingNews/Asia/Story/STIStory_758540.html

あんまり、うまくないですね。

今、自分が一番楽しいなぁ、という思う瞬間は、英語を話しているときです。

過去を悔やんだり、将来の心配をしても始まりません。

今、一番楽しいと思うことをするのが、大切なのです。

ゆるゆりOP ゆりゆららららゆるゆり大事件


では、また。

Friday, January 20, 2012

ハイヤーセルフの真の願いは?

みなさん、こんばんは。 今日もバシャールです。

字幕はありませんよ。

概要は、高次元に進化した自己、つまりハイヤーセルフという人たちは、我々一人ひとりが覚醒(awake)し、進化するようにメッセージを送り続けます。

しかし、私たちの精神(思考)は、とても頑固(stubborn)で、せっかくのメッセージを無視しまくります(refuse to pay attention)。

質問者は、ハイヤーセルフからのメッセージを脳が受けて、精神がそれに従って活動するという流れがあるとバシャールは言いますが、その反対に、我々の精神活動が、ハイヤーセルフにフィードバックすることもあるのですか?と尋ねます。(他にもそのパラドックスについて聞きますが、面倒なので割愛。)

バシャールは、それはあるが、我々のフィードバックを受けたら、ハイヤーセルフは我々を覚醒させる次の手、その次の手を作り続けるといいます。

彼らは我々を覚醒させ、成長させることを決してあきらめない、どんな手段を使ってでも、目覚めさせる、というのです。

私は今まで、乗り越えられそうもない問題を抱えていました。

しかし、このビデオを観て、ハイヤーセルフが、頑固者の私を目覚めさせるために仕組んだことと思うと(うすうす感じていましたが)、そのしつこさに屈服しましたwww


さてもう一つ、バシャールに惹かれるの理由は、すぐれた知性または、論理性にあふれる英語です。

チャネリングとか、宇宙人とかはどうでもいい。

どんな質問にも、明晰っぽく答えるところに惹かれます。

使っている英語は、高校の文法の教科書にあるような、書き言葉的な構文が多いです。

つまり、丁寧な言葉遣い。

ドラマや映画に出てくる、スラング、口語英語ではありません。

明晰な論理と、豊富な事例、そしてユーモアがあれば、松本道弘さんが言うような、斬れる英語でなくてもいいと思います。

問題は、話す中身であり、中身のないスラングをペラペラしゃべることを目指しても意味がないのです。



もう一つ、ご紹介したいのは、こちらのブログです。

みなさんは、精神世界に興味があるかどうか、わかりませんが、私はこのブログが好きで、毎日見に行ってます。

http://plaza.rakuten.co.jp/imimi/

imimiさんは、精神世界の旅をいろいろとした結果、一番大事なのは、自分が変わろうと決意すること、そして、現実の今を生き抜くこと、と言います。

私も、スピリチュアルは、自分では解決できない苦しみから救ってくれる、自分の身代わりになってくれる優しい便利な存在ではなく、そういう弱く、楽をしようとする自分の尻を叩き、現実に立ち向かわせ、独り立ちを促すものだと思います。

つまり、救いを求めて引き寄せられた弱虫たちが、高次の存在、霊とか死後の世界などという、甘い幻想を捨て、結局一人で立ち向かうしかないんだ、頼れるのは、自分だけだ、と悟らせ、今の現実を雄々しく、堂々と生を謳歌させるもの。

スピリチュアルに頼ってきた人たちを、スピリチュアルから卒業させるものこそが、本当のスピリチュアリズムだと思います。

そうだよな、自分の人生だ。他人の意見に振り回される必要はないんだ!

Sunday, January 15, 2012

ガンガジの英語と天使にふれたよ

みなさん、こんばんは。

スピリチュアルの世界では、その人の魂の成長に適した、課題が与えられるそうです。

そう考えると、私は中学生くらいから、ずっと課題を与えられっぱなしですwww

そして、どんなに無理難題に見えても、乗り越えられないことはないそうです。

また、ガイドやハイヤーセルフという存在が、常に見守ってくれています。

ちなみに私のガイドは長門有希です。(注:自分で好き勝手に想像しています。それに、彼女はもともと情報統合思念体の対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェースだから、適役!?

しかし、私が今直面している問題は、自分には難しすぎる、問題の出し間違えではないですか?と思えてしまいます。

今日のビデオは、ガンガジという人です。

内容はバシャールやヒックスと本質的に同じですが、彼らの真夏の太陽のような熱い語り口に対して、ガンガジは湖面に映る三日月のような話し方をします。



バシャールやヒックス、ガンガジにしても、答えは自分の中に、とか、自分らしく生きなさい、と言います。

そこで、じゃあ、私なら好きなアニメでも、と思って観ていたら、目から出た汗とともに、問題も流れさったような気がしました。



ずっと、永遠に一緒だよ。

さよなら、ちっぽけな自分。こんにちは、本来の私。

Abraham Hicksから学ぶ英語

みなさん、こんばんは。

自分らしく生きるというのは、なかなか難しいと思います。

僕は本来、社会の常識なんて、まったく相手にしていない、相当エキセントリックな人間です。

しかし、それを自覚しているから、他人といるときは、謙虚でかつ、空気が読めたり、気を人一倍使う、ちょ~常識人として振舞ってしまいます。

そして、自分の人生経験から得た教訓や、これまでに学んで蓄積した膨大な知識も、自分にブレーキをかけます。

だから、ぜんぜん自分らしく生きられません。

自分のしたいことを我慢して、周りとの調和を優先してしまうのです。


また、自分の能力を十二分に活かして生きているかというと、それにも大いに疑問です。

与えられた仕事は、無難にこなします。

でも、それで、本来自分が持っている能力を最大に発揮しているか?というと、もちろんNoです。

本当に自分らしくするなら、「それはお安い御用ですが、これをこう発展させて、こんなすごい規模のものにだってできますよ!」とするべきなんでしょうね。

バシャールは、ワクワクすることをしなさい、という言うけれど、ワクワクすることとは、その都度その都度、自分の能力を最大に発揮できる選択をしなさい、ということだと思います。

今日のビデオは、バシャールでなく、エイブラハム・ヒックスという人です。

あまりよく知らない人ですが、 バシャールのビデオを観ているうちに、見つけました。

相談をした男性を苦しめている、本当の原因は、一体なんなのでしょう?

ではその答えを求めて、観てください。



To be who I am!  バシャールなら、何が起きても、"So what?"と言って、自分らしく生きなさい!と言うんでしょうね!

I love you all!

Good day!

Friday, January 13, 2012

問題解決の過程そのものをエンジョイしよう!

みなさん、こんばんは。

今日は、会社でトラブルがありました。

私は4回転職しながら、この業界で20年働いています。

しかし、私より20歳も若い、今の会社での先輩に、いろいろとアドバイスを受けました。

そんなところが、自分らしいと思いました。

過去にどんなに輝かしい経歴があろうと、バシャールが言うように、"So what?"なんですね。

また、どんな問題が起きようと、どんなにプライドが傷つくことが起きようと、それもまた、"So what?"です。
 

そのトラブルのせいで、今日の帰りに、暗い気持ちでとぼとぼ歩いていると、突然閃きました!

人は誰しも、問題が起きると、すぐに解決したくなります。

問題や悩みは、嫌なものです。

だから、魔法や奇跡が起きて、問題が何の苦もなく解決して、すっと気が晴れたくなります。

でも、今日気づいたのは、問題を解決すること自体を楽しもうではないか、ということです。

解決方法を考えるのを楽しむ。

それを実行するのを楽しむ。

問題解決の過程で突き当たる困難、思惑と違った結果に一喜一憂すること、それ自体を楽しむ。

それが、生きる意味、生きる意義なのではないか、と気づきました。

答えがすぐに出るなら、問題が起こる意味がない。

なんて、また浮世離れしたこと考えてしまいました。



Good day!

Thursday, January 12, 2012

バシャールで英語を学ぼう!

みなさん、こんばんは。

今日は、私の英語ニュースでなく、バシャールから英語を学びましょう。

バシャールは、地球外生命体!?で、ダリル・アンカ氏を通して、メッセージをくれています。

エササニ星から来て、アメリカのセドナ上空でUFOに乗っています。

しかし、それは次元が違うから、見えないそうです!?

なんて、そんなことは、どうでもいいんです。

とにかく、アメリカ流の人生相談は、とってもエキサイティングで、面白いんです!

では、どうぞ。



何度観ても、バシャールのマントラ(真言)を聞くと、爆笑しながら、目からあたたかい水が流れます。

本当に "the sacred mantra" なんでしょうね。

Good day!

Friday, January 6, 2012

ティモシェンコ前首相の夫、亡命か?

みなさん、こんにちは。

今日は、ウクライナのティモシェンコ前首相の夫が、チェコに亡命を求めている、というニュースです。


[VOON] Husband of Yulia seeks asylum


Husband of Ukraine's Tymoshenko 'seeks Czech asylum'

The husband of jailed Ukrainian former Prime Minister Yulia Tymoshenko has sought political asylum in the Czech Republic, Czech sources say.

A Czech newspaper said Oleksander Tymoshenko had requested asylum at the end of last year but there was no formal confirmation by the government.

Mr Tymoshenko's wife was jailed for seven years in October for abuse of office at a controversial trial.

Her husband, who has Czech business interests, stood by her in court.

A Czech government source told Reuters news agency no decision had been reached on Mr Tymoshenko's application.

Czech interior ministry spokesman Pavel Novak told AFP news agency the ministry did not comment on asylum requests.

Yulia Tymoshenko was convicted of abuse of power over a gas deal she signed with Russia in 2009.

She accused President Viktor Yanukovych, her political rival since the 2004 Orange Revolution, of orchestrating the case against her.

The EU and others voiced concern that her trial might have been politically motivated.

Tymoshenko was recently moved from custody in the capital Kiev to a prison in the eastern city of Kharkiv.

http://www.bbc.co.uk/news/world-europe-16439321

話は違って、バシャールって知ってますか。
ダリル・アンカ氏というアメリカ人がチャネリングをしている、地球外知的生命体です!?
まぁ、真偽はともかく、英語のリスニングと思って、聞いてみてください。
胸のつかえが取れて、心が晴れやかに、そう、ハレ晴レユカイになりますよwww

Fall in love with yourself. You deserve it. では、また。

Sunday, January 1, 2012

アニメ年賀状

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

ということで、今日はアニメ年賀状の記事を読みます。


[VOON] happy new year

New Year's Greetings — Anime Style (Part VII) For generations, people in Japan have celebrated New Year's Day by sending specially designed cards — nengajō — to each other. As part of the tradition, postal workers store all the nengajō that are mailed in the final weeks of the old year, and then deliver every single one on New Year's Day. Many nengajō mark the Chinese Zodiac by depicting the animal of the year. (In 2012, that animal is the dragon.) Here are some New Year's greetings from the folks that will be bringing you anime, manga, and games in the new year. Click on the thumbnail images to see the original greetings!

http://www.animenewsnetwork.com/interest/2012-01-01/new-year-greetings-anime-style-part-vii

今朝、とても奇妙な夢を見ました。

30メートルもある大蛇が私の口から出てきたのです。

そして、「それがお前の想いの深さだ」という声がしました。

でも、そんな大蛇を吐き出したのに、まだ胸が痛かった。

すると、その痛みは大蛇が残していった2つの卵のせいだという声がしました。

卵は新しい始まりだから、一つはdevelopment、何かを新しく始めるには痛みが伴う。

胸の痛みはそのせい。

もう一つの卵は新しい生命を表すと気づきました。

痛みはわかりましたが、大きな喪失感もありました。

すると、それは大蛇が通り過ぎた道が心にできたせいで、すぐに元に戻る、という声がしました。

2つの卵の一つは、development。

今年は、英語音読研究所も飛躍しそうな一年になりそうです。

みなさん、どうか本年もよろしくお願いいたします。

※音量注意 気をつけて!
君の知らない物語 長門有希ver. これを観て、長門有希って、やっぱり俺だったんだなって思った。