2時間半かけて自作のパンを焼いたが、旨すぎた

やっとパンを焼くのに成功しました。小麦粉(強力粉)と塩とイースト菌に水を加えて、こねて、粘りがでたら、オリーブオイルを加えて、まぜて丸めて30分発酵させます。
その後、二つに分けてまた30分発酵させて、具を加えてオーブンで500〜1000°Cで15分焼いて完成。
具は、ベーコンとチーズ、あと野菜がなかったので、急遽もやしをゆでて、載せました。
それにシーザーサラダドレッシングをかけて焼いています。

なお、パンにはかつお出汁の素も加えてあります。

完成まで、2時間半でした。
味は、トッピングのおかげで、とても美味しいです。
パン自体は、塩とかつお出汁の素だけなので、味は微妙です。

次は、木曜日に焼いたバージョンで、イースト菌ではなく、ベーキングパウダーを使っています。
またトッピングは、レタスとスライスオニオンと肉団子を6個ぐらい、そしてチーズとシーザーサラダドレッシングです。
ベーキングパウダーを使ったので、パン生地作りから焼き上がるまで30分くらいでした。
ただし、ベーキングパウダーと塩を使ったので、後味が少ししょっぱかったです。
それで、話は前後しますが、イースト菌を使ってパン作りを始めました。
ところがやってみたら、こねるは大変だし、発酵させるのに時間がかかる上、洗い物もたくさんで、ベーキングパウダー作戦がいかに楽ちんか、よーくわかりました。

また、1番の違いは、今日作ったイースト菌バージョンは、発酵させたらベーキングパウダーバージョンよりもはるかに大きくなったので、同じ小麦粉の分量で、2個できたことです。

でも、どちらもものすごく美味しかったし、イースト菌もベーキングパウダーもたくさん残っているので、これからも作り続けます。









 

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