Foundation's Edgeの音読1

https://www.dropbox.com/s/yn02pt4fq4l2atr/12.mp4?dl=0

今日は、Foundation's Edgeの音読です。

ついに、Foundation3部作を読み終えて、シリーズ6作目(出版年順だと、4作目)に突入です。

Foundationシリーズは、7~8年前に、3部作は一度読んでいます。

今回、3部作の前の時代の、伝説的な主人公、Hari Seldonの生涯を描いた、Prelude to Foundationと、この本を買ったがために、Prelude, そしてその次のForward the Foundation, そして3部作と読んで、とうとうこれにたどり着きました。

はじめは、買った2冊だけでいいや、と思っていましたが、話の流れ上、全部読み返しました。

特に、Foundation and Empireの後半のthe Muleの登場~Second Foundationまでの流れは、秀逸です。

今日読んだところは、Foudation's Edgeの第1章のメインの部分で、Golan Trevizeが、市会議員のMunn Li ComporにSeldon's Planに従って、こんなところでコソコソ隠れて生きていくなんて、ゴメンだ!という発言をしているところです。

英語は、フォニックスのビデオを見て、血と汗のにじむような練習を繰り返ししたので、その劇的な変化を見たくて、動画を作りました。

う~ん、微妙。

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