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2001 the Space Odyssey 44章の冒頭

https://www.dropbox.com/s/9ozaw3ds7fffywp/ac8.mp3?dl=0

みなさん、こんにちは。

今日は2001 A Space Odyssey の44章の冒頭を録音しまいた。

映画を観た人はわかると思いますが、ボーマン船長がHAL9000を停止させて、その後、Discovery号から小型のpod に乗ってモノリスへの中へ入っていきますよね。

そして、なぞのシーンが続くわけですが、それの解説部分です。

で、今日のとこはまだ、最後の有名な、部屋から部屋へ行くに連れて、ボーマン船長の老後の姿に出会うところまでは行っていません。

星が生まれてくるところなんですが、聞いていてわかると思いますが、読んでてもイマイチよくわかりません。そんなページが数十ページ続くわけです。

でも、あと20ページくらいで終わりなので、今日明日中に読み終えたいところです。
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まだまだ続く2001年宇宙の旅の音読

https://www.dropbox.com/s/76sw6ic6mk4oi56/ac7.mp3?dl=0

みなさん、こんにちは。

今日は2001 A Space Odyssey の30章の冒頭です。

Hal 9000 の暴走を食い止めたBowman 船長が、Dr. Floyd から今回のミッションの真の目的を告げられるところです。

とはいっても、そこはこの物語の肝の部分ですから、読み上げてはいません。

しかしながら、この小説は面白い!映画も何度も観たけど、こっちの方が詳しくてストーリーがよくわかります。

さて、英語ですが、何なんでしょう。声の質は変わったけど、さっぱり英語らしく聞こえませんね。

イントネーションとか、強弱をもっと付けないと、カタカナ発音からは抜けだせませんね。

ニュージャージーの知事選挙の予知夢見たぜ!?

今日は、予知夢を見てしまいました!

夢のなかで、私はアメリカ人と英語で話していました。

その人は、「自分は故郷にこだわってない」みたいなことを言いました。

それで私は、「それならニュージャージーに引っ越せと言われたら、引っ越すかい?」

みたいなことを、3回くらい聞き返しました。

私はなぜか、「ニュージャージーに」を3回くらい言いました。

夢のなかの自分は、発音がいつもの録音と違って、日本語発音だったのが気になって、聞き返したのですが、アメリカ人の彼は、「それは難しいなぁ」みたいな、渋い顔をしていました。

また、彼の息子は明らかに、私の質問を嫌がっていました。

夢はその後も少し続いたのですが、忘れてしまいました。



さて、それで目を覚まし、いつものように、CNNを観ると、なんとニュージャージー州の知事選挙があったのです。

そしてついでながら、なんと、共和党のクリス・クリスティ前知事が破れていました!(注:後継者が敗れたようです。)



私のブログのリピーターのみなさんなら、ご存知だとは思いますが、クリス・クリスティは次期大統領候補者でもある、大物政治家で、実際に、身体も巨漢です。

前回も当然、立候補したし、トランプ大統領の側近でもあります。

また、数年前に、高速道路の通行規制をやって、それが問題になった人でもあります。



民主党系のCNNは、いつもの3流の解説者たちが集まって、鬼の首を取ったかのように、大喜び!


と、それはいいんですが、夢の中で、なんで「ニュージャージー」があんなに出てきたのか、不思議です。

最近は、アメリカの新聞を読むことが皆無になったので、知事選挙があることも、まったく知りませんでした。


それから、夢のなかで、(また現実でも)英語を話すことが、久しぶりだったので、印象的でした。

ついでながら、英語はスイスイ出ましたが、発音が全部、日本語発声、つまり地声だったのが、心残り…。

毎日毎日、何年も、発声法を変える練習をしているのに、実際の会話だとまだ使えてない!

(実際の会話なのだろうか?)

ということで、ますます発声法習得に磨きをかけることにしたいと思いました。

2001年宇宙の旅の音読2

https://www.dropbox.com/s/g11pzu3p8hixgzm/2001so2.mp3?dl=0

みなさん、こんにちは。

今日は、引き続き、2001 A Space Odyssey です。

第8章の一部です。

Dr. Floyd が月面基地に着いて、現場ヘ行くための乗り換えを待っている場面です。

途中の宇宙基地の様子や着陸時の描写などは、ところどころカットしているので、話が通じないかもしれません。

特に0分50秒あたりからの、30秒くらいは、なんのことやら???かもしれません。

さて、英語ですが、国井さんのブログを読みなおして、以前わからなかった、鼻腔弁の二重リング構造を意識して、練習に励んだところ、声の響きが、とても明瞭になりました。

今後は、リズムやイントネーション、スピードの向上を図っていきたいです。

2001年宇宙の旅の音読

https://www.dropbox.com/s/m1b264vktszxtbc/2001so1.mp3?dl=0

みなさん、こんにちは。

今日はArthur C. Clarke 著 2001 a space odyssey の第7章の冒頭を読みました。

Dr Heywood Floyd が月へ行くために、打ち上げ基地まで行く途中のシーンです。

前回読んだ、Childhood's End が非常に良かったので、続けて彼の代表作のこれを読み始めました。

前作に比べると、英語は簡単な気がします。ただ今日も、
the excitement never really palled (飽きさせる)

which put him on the same level as any Earthlubber about to receive his first baptism of space. (*辞書にありません: lubber はでくのぼう、や、未熟な水夫 などと書いてありました) など、難しい単語が出てきました。 

発音や発声については、コレジャナイ感があります。

下手ではないが、ネイティブが読んでいないことは、すぐわかる。

一つはスピードが遅いこと。

後は、音声が暗く、こもっていること。

この辺を変えていきたいと思います。

まだ Childhood's End の音読

https://www.dropbox.com/s/upz6qzyk2lmj1ar/ac6.mp3?dl=0

みなさん、こんにちは。

昨日は台風で丸一日家にいて、音読三昧でした。

ここ2~3日は、ビデオを撮って、口の形に着目しています。 

口の両サイドを広げて、そこから息を出すのです。

これは、国井さんのブログにも似たようなことが書いてあり、それを実践しているものです。


さて、ぜんぜん読書ができないので、まだChildhood's Endですが、衝撃的なエンドを迎えそうです。

George と妻のJean の息子のJeff が宇宙船に乗り、地球を離れる場面です。

遠く離れたところにいるので、互いにどう感じているのかわかりません。愛犬のFeyも登場します。

なお、この小説、ストーリーは単純ですが、情景描写や心理描写が多く、私には難しすぎました。

そんな部分は、すっ飛ばして、速読すれば、あっという間に読めるのかもしれませんね。


小林克也氏に学ぶ発音の大切さ

https://www.dropbox.com/s/gqfuyuhcodvnok1/ac5.mp3?dl=0
みなさん、こんにちは。
今日もArthur C. Clarke の Childhood's End からです。

結婚披露パーティーを終えた Rupert が、まだ残っている友人 たち、地球を支配している宇宙人、the Overlords = Rahaverac の目の前で、降霊会 (seance) を行っているシーンです。

やっていることは、日本のコックリさんと同じところが面白いです。

英語の発音については、ここ数日、YouTubeの小林克也さんの、100万人の英語のvideoを見て、研究しました。
https://www.youtube.com/watch?v=1wU9edsJhP4&t=179s

やっぱり、プロはとてつもなく、すごいと思いますね。