2061の音読3
前半
https://www.dropbox.com/s/gut9b4z1kq08s6t/WIN_20190320_13_41_30_Pro.mp4?dl=0
後半
https://www.dropbox.com/s/9po7yi4g5hh570w/WIN_20190320_13_43_53_Pro.mp4?dl=0
Arthur C. Clarke 著、2061の14章の音読。
Dr. Paul Kreugerは、甥のRolf van der Bergに、Europaに人工建造物があることを伝えられ、本当かどうか、知り合いの学者たちに問い合わせ、もし本当なら世紀の大発見だと、思いにふけっているところです。
音読に適してない難しい英文の小説です。
今日のは、初見ではなく、2度目の録画です。
初見の音読は、つっかえてばかりで、見るに堪えないものだったので、今日は撮り直しました。
https://www.dropbox.com/s/gut9b4z1kq08s6t/WIN_20190320_13_41_30_Pro.mp4?dl=0
後半
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Arthur C. Clarke 著、2061の14章の音読。
Dr. Paul Kreugerは、甥のRolf van der Bergに、Europaに人工建造物があることを伝えられ、本当かどうか、知り合いの学者たちに問い合わせ、もし本当なら世紀の大発見だと、思いにふけっているところです。
音読に適してない難しい英文の小説です。
今日のは、初見ではなく、2度目の録画です。
初見の音読は、つっかえてばかりで、見るに堪えないものだったので、今日は撮り直しました。
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